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NHK放送受信料免除申請 特別養護老人ホーム入所者
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    特別養護老人ホームに入所している知人のNHK放送受信料免除申請手続きを手伝った記録。

    NHK放送受信料の免除基準内容

     

    1:NHKふれあいセンターに問い合わせる。

     障碍者の申請書はここから送付できるが、社会福祉事業施設入所者(特別養護老人ホーム入所者)の申請書は各地のNHKから送付するとのこと。 NHK地方窓口の電話番号を紹介してもらった。
     (市役所にも、障がい者または生活保護者を対象とした2種類のNHK受信料の免除の申請書がある)
     
    2:NHK地方窓口
     NHK放送受信料免除書類を自宅まで送付してくれるとのこと。
     NHKの担当者が、施設の方で手続きをしてくれているのではないですか?と質問があったが、施設の方で個人の受信料免除の手続きはしていなかった、NHK受信料も引き落とされ続けている。(施設に依るのか?)
     施設に対する受信料免除と個人の受信料を混同して、個人の受信料免除をしていない方もいるだろう。NHKの方から積極的に免除申請を通知する事はしていないようだし、混同させるような質問はするべきではないだろう。

     

     

    3:書類に必要事項を記入後に、社会福祉事業施設で必要事項の記入、施設長の押印を依頼する。社会福祉事業施設の担当者も、詳細を知らないことが多いので事前に手続きについて電話連絡しておくこと。今回のケースでは施設が必要事項の記入おういん後に、施設から書類を発送してもらえた。

     

     

    4:NHKで書類受理後約1か月後に、"特別養護老人ホーム入所者のNHK受信料免除申請の受理通知書"というハガキが届いた。

     

     

    5:銀行振替している人は、NHK料金の引き落としが停止しているか確認する。停止していない場合は、銀行で自動振替停止の手続きを行い、NHKに問い合わせる。

     

     

     

    JUGEMテーマ:政治


    | 政治・経済 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
    ゼリア新薬の新人研修で自殺
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       なんで日本ってこんなバカな研修するんだろうか?少しでもこういう非道な研修・会社が無くなることを願って以下の記事を転載・記録する。研修参加者はこんな非道な研修で死ぬために育ってきたつもりはないだろう。皆が少しでもまともな会社に就職できるよう祈ってます。また異常な研修を拒否できるようになることを願っています。

       異常な研修で自殺・退職することになるくらいなら、研修を無視して、証人がいるところでわざと殴られたりして警察沙汰にして、こういうまともなじゃない人間を集めた研修会社を社会からなくすようにしてください。異常な研修参加者の仲間の大半は、研修を拒否したりするのはできないひとが大半だと思うが、証人ぐらいはやってくれる人は数人入ると思う。どうせやめる会社なら、むちゃくちゃしたらいいと思います。

       ブラック会社にいる人はやめるにしても穏便にやめないと次が無いよとかたくさんの嘘を言ってきます。そんな言葉は真に受けず、自分がどこまでできるかプロの弁護士、社労士、労働基準監督署に相談して、賠償をもらいましょう。相手のやっていることは犯罪です。少しでも同じような目に合う人が減り、ブラック会社・研修会社がのさばらないにできるといいなあ。

       

      異常な研修を採用している会社:ゼリア新薬工業株式会社

      異常な研修を専門に提供している会社:ビジネスグランドワークス社

       

      ===引用 開始 Buzz Feed News===========================================

      ゼリア新薬の22歳男性「ある種異様な」新人研修受け自殺 両親が提訴

      感極まって泣き出す人も……。「軍隊みたいなことをさせる研修だなと感じました」と経験者は語る。

       

       

      Aさんは早稲田大学を2013年3月に卒業後、4月からゼリア新薬工業で働き始めた。新入社員研修は4月1日から始まり、8月9日まで続くはずだった。

      この間、Aさんは会社の指定した宿泊施設に缶詰状態だったが、5月18日に異常行動があったとして帰宅を命じられた。そして、その途中、東京都新宿区内で自死した。

      何が起きていたのか。

      中央労基署の認定によると、労基署が注目したのは、4月10日〜12日の3日間、ビジネスグランドワークス社が請け負って実施した「意識行動改革研修」。その中で、Aさんの「吃音」や「過去のいじめ」が話題になった。講師から過去の悩みを吐露するよう強く求められた上で、Aさんはこうした話をさせられていたという。

      Aさんは、研修報告書に、次のように書き残していた。

      「吃音ばかりか、昔にいじめを受けていたことまで悟られていたことを知った時のショックはうまく言葉に表すことができません」

      「しかもそれを一番知られたくなかった同期の人々にまで知られてしまったのですから、ショックは数倍増しでした。頭が真っ白になってその後何をどう返答したのか覚えていません」

      「涙が出そうになりました」

      一方、研修の講師は、Aさんの報告書に赤字で次のようなコメントを残している。

      「何バカな事を考えているの」「いつまで天狗やっている」「目を覚ませ」

      どのような研修だったのか。

      原告たちの聞き取りに対し、ゼリア新薬の新人研修担当者は、「自分も受講したことがある」として、次のように供述したという。

      「軍隊みたいなことをさせる研修だなと感じました」

      「いつも大きな声を出す必要があり、機敏な動きを要求され、指導員が優しくない」

      「指導員は終始きつい口調」「大きな声で命令口調だということです」

      「バカヤローといった発言も多少はあった」

      「最終的には感極まって涙を流す受講者も出るような研修」

      「研修会場はある種異様な空間でした」

      「個人的にはもう受けたくない」

      「途中で体調不良者が出ることもあります」

      中央労基署は、このビジネスグランドワークス社の実施した「意識行動改革研修」の中で「相当強い心理的負荷があった」と認め、それが原因でAさんは統合失調症を発症して、自死に至ったと結論付けた。

      なお、ビジネスグランドワークス社の研修は3日間だけだったが、それ以外の研修期間中、土日に帰るにも外泊許可が必要だった。会社が、他の研修生たちに面談した結果として、「私も当時は3時間しか寝られなかった」という告白があったという。

      Aさんは入社後、自宅にゆっくり帰ってきたのは、ゴールデンウィークの期間中だけだったという。玉木弁護士は「宿泊施設にほぼ拘束され、6時間の睡眠も確保できないような長時間研修を受けていた」と指摘する。

      「やっとここまで来られた」

      記者会見した父親(59歳)は「亡くなってから約4年、やっとここまで来られたという実感です」と、話を切り出した。

      「息子は缶詰で研修を受けさせられ、ほぼ自宅には帰ってきていませんでした。ですから、事故が起きたときには、家族は全く事情がわかりませんでした」

      家族は最初、もしかしたら、Aさんが会社に迷惑をかけていたのではないかと不安も感じていた。しかし……。

      「いろいろ調べると、実態が見えてきました。たとえば私たちは、息子が毎日書いていた研修日誌を亡くなった後、研修のために泊まっていた部屋でたまたま発見しました。この研修日誌は、あやうく会社側に回収されるところでした。これによって徐々にどういうことが起きていたかわかりました」

      「もうひとつの証拠が、息子の携帯です。息子はLINEで、学生時代の友達や同期にいろんなことを詳細に書いていました。LINEで時間もわかるので、深夜や早朝に何かをしていたことがわかる。それを追いかけていって、いろんなことがわかってきたんです」

      労災認定の最大のポイントとなったのが、Aさんが書いていた研修報告書だった。

      父親はこう語る。

      「報告書は、当時の人事部長宛てに出されたもので、複写用紙で書かれていて、複写の2枚目なんです。これが見つかったからこそ、労災申請に至ったんですが……」

      この報告書(写し)は、息子の自室を整理する中で、本棚の中に挟んであるのをたまたま発見したのだという。

      「これまで事実を知りたいということで、会社と交渉してきました。しかし、この原本は、会社にあるはずなのにいまだに出てきていません」

       

      === 引用 終わり ==========================================

       

      JUGEMテーマ:政治


      | 政治・経済 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
      夢日記:オバマ元大統領暗殺2017年1月2X日
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        夢の記録:

         2017年1月2X日 オバマ元大統領が何かで危害を加えられた様子で倒れている。なぜ倒れているのかは分からないが、深刻な様子。なぜかトランプ大統領が横に現れて何か演説している。それからすぐに、いろんな政治・人種の問題が絡んでアメリカの国中で暴動が起き始めた。警察だけでは収まらず、軍隊もでてきて暴動鎮圧しているが、なかなか暴動が完全には収まらない。

         

        JUGEMテーマ:戦争・紛争

         


        | 政治・経済 | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
        TPP国会承認
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           TPPの日本国内手続は進んでいるようですね。アメリカがTPP不参加のようですが、日本がTPP参加するメリットは何なのだろうか?経済を考えると一時的には規制を減らしていくのは良いのかもしれないが、日本国民の生活を考えると開国してほしくないなあ。ISD条項もあるし日本崩壊するのではないだろうか?経済崩壊だけならまだいいけど、日本はもう日本人の国ではなくなるのではないだろうか。既に少しその兆候はでてきているが。行きにくい世の中になりそうだ。

           

          ===引用====================================================

          TPP 自民きょう採決方針 民進は農相辞任求める

          TPP協定の国会承認を求める議案と関連法案をめぐって、自民党の小此木国会対策委員長代理は記者会見で、4日に衆議院の特別委員会で採決を行うことは理事会の決定事項だとして、与党として採決する方針に変わりはないという考えを示しました。

          ===終======================================================

           

          JUGEMテーマ:国際社会


          | 政治・経済 | 13:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
          韓国:選挙で政権交代2016年4月 与党セヌリ党が野党になり、韓国政治が混乱
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            JUGEMテーマ:戦争・紛争
            韓国の選挙で政権交代が起きた。この国難の時期の政権交代は大きく今後に影響するだろう。新しい政権が国政運営になれるまで時間がかるので、しばらくは昏迷状態だろう。以下現状分析と、素人予測をしてみた。


            1院制の国会の全議席:300
            セヌリ党:121議席 これまでの与党。過半数割れ(以前は146議席)
            共に民主党:123議席 新たに第一党になった。「セヌリ党」と連立を組む考え無し。「セヌリ党」の経済政策、慰安婦合意を批判。
            国民の党:39議席  「セヌリ党」と連立を組む考え無し。

            素人予測:
            − パク大統領:残り任期(2年以下)の間は、厳しい政権運営となると予想。
            − 慰安婦問題を巡る日本政府との合意の履行は不可能。
            − 対日本政策は韓国内でより統制がとれた対応ができなくなり、日本との関係は総合で悪化しする。
            − 大統領と議会が対立し、北朝鮮への対応の決定に時間がかかる。または北朝鮮に対し急進的な政策(北朝鮮からの奇襲に対する本格的な反撃)を朴大統領が取らざるを得なくなる。
            − 韓国内政府の混乱に乗じて、北朝鮮が韓国に侵攻(南進)。
            − 米軍は北朝鮮-韓国の間の戦争に積極的には関与しない(米韓相互防衛条約は廃棄、戦時統帥権は韓国軍に委譲 完了)。
            − 日本も北朝鮮-韓国の間の戦争に積極的には関与しない(というかできない)。
            − 中国、ロシアも北朝鮮-韓国の間の戦争に積極的には関与しない。外交ルートを通しての意見交換のみ。
            − 韓国内の北朝鮮スパイによる韓国内部の混乱作戦で、韓国軍・政治が機能不全。
            − 北朝鮮が電撃戦で韓国の大部分を占領。


            さて、どうなることやら。今の人類の進化レベルでは平和はまだまだ先か。

            =====引用==========================================================
            NHK news



            韓国の総選挙は、パク・クネ(朴槿恵)大統領を支える与党の「セヌリ党」が予想外の敗北を喫し、選挙前より大きく議席を減らして過半数割れとなり、パク大統領は今後、求心力が低下して厳しい政権運営を迫られる見通しとなりました。
            ===引用終==============================================================


            | 政治・経済 | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
            銀行口座の住所変更等の手続にマイナンバーが必要になった。2016年1月
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              銀行に行って住所変更変更の手続きをしようとしたら、マイナンバー通知カードを持参しなくては手続ができなくなったと言われた。別の銀行担当者はそんなこと言ってなかったので、まだ銀行員にも周知されていないようだ。どちらにせよ、いずれ後でマイナンバー登録が必要になるので、マイナンバーを登録しておくことにした。
               後で、詳細を確認すると、銀行で投資信託などの証券口座を持っている人が住所変更する場合に、マイナンバーが必要になると行員の人が言っていた。政府の方針次第で詳細は未定ですが、いずれ銀行口座を保持する人全てに、マイナンバー登録が必須になるだろうと。

              銀行での住所変更に必要な持ち物(証券口座がある場合。いずれマイナンバーが必須の手続は増えていくと思われる。ブログ記載した時点で銀行員から必要し類と言われたもの。また、間違ってたら後日修正します)
                ー キャッシュカード(または、通帳)
                ー 届出印
                ー 身分証明書(運転免許等)
                ー マイナンバー通知カード(コピー可だが、番号を紙にメモしていくとかはダメ。マイナンバーの番号の記載間違いを防ぐため)

               私としては住所変更に銀行にまた出直さないといけないので、面倒だった。マイナンバー登録は後日するから、とりあえず住所変更を受け付けてるとかの対応をして欲しかった。

               マイナンバー制度自体は不正撲滅になるので良い制度だと思うので、協力しておく。複数の通名口座とか他人の口座を持っている方や脱税している方はいろいろと損をするのでプライバシーの侵害だとか国家に管理されるとか反対しているようだけど、先進国でマイナンバー無いの日本ぐらいだよね。だからいろんな金融関連の不正が多く、また表に出てきにくい。今後マイナンバーで社会はかなり変わっていくだろうな。ただ今後金融崩壊とか戦争とかあるだろうから、10年後にはまた制度がむちゃくちゃになっているかもね。
              三菱東京UFJ銀行:マイナンバー制度について

              三井住友銀行:マイナンバー制度

              JUGEMテーマ:銀行

                   
               
              | 政治・経済 | 13:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
              余命三年時事日記 書籍化 日本−韓国−北朝鮮−中国−アメリカ−在日(特別永住者)の政治活動
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                日本国内・周辺におけるアメリカ、中国、韓国、北朝鮮、在日、特別永住者等の政治・非合法・特殊活動を公にしてきた余命三年時事日記のブログが書籍化された。今までは政治的、暴力的、経済的な圧力で公になることがなかったこれらの情報がインターネットの登場により、表に出てくるようになった。この書籍は特に今ままで政治に関心がなかった日本人にとってこそ興味深い本となる。この余命三年時事日記を、書籍で購入するメリットとしては、きれいにまとめてくれていて無駄な時間が少なくなる、読みやすい、作者団体への応援になる、政治・ネット記事に関心が薄い層への宣伝になる等のメリットがあるかと思う。

                この記事を読むと、戦後から今までの日本がかなり外国勢力にいいように食い物にされてきているかがよくわかる。敗戦国が故に社会の崩壊〜再生の過程で多くの矛盾した、不合理、不公正な政治制度が多く残っているのだろう。日本が再生することはこれからできるのだろうか、はたまたどこかの属国である度合いが高まり、グローバリズム、非差別、平等の名のもとに日本国は自然消滅するのか、どのようになるのかはわからないが、これからの日本国民の動静、日本の支配層の政治手腕を、客観的に見ていきたい。



                余命三年時事日記のKindle化(電子書籍化)リクエスト

                ===引用============================================
                内容紹介
                この妄想ブログは、100%現実化してきた! 

                余命三年を宣告されたブロガーが、残された人生をかけて、左翼や在日が知られたくない情報を暴露。
                一度閉鎖され、その後復活したこともある不屈のブログがついに書籍化! 
                日韓、在日に関するさまざまな問題を暴き、今後の展開を正確かつ大胆に予測。

                〈目次〉
                序文 余命3年と宣告されて
                第1章アメリカも一目置く日本
                アメリカが世界で一番警戒しているのは日本だ/アメリカは日本の何を警戒しているのか/アメリカの苦慮と対日観の変化/日本とアメリカ、それぞれの「正義」

                第2章 韓国の崩壊
                韓国外交破綻へ一直線/駐留米軍「ゼロ」が意味するもの/第一次安倍内閣時代の極秘交渉をあらためて読み解く/中韓通貨スワップ協定もあてにならず/UAE原発建設問題/韓国が隠蔽遮断した情報

                第3章 在日の終焉
                改正入管法で追い詰められる在日/在日韓国人徴兵が進行中/在日特権廃止に向けて/マイナンバーと在日特権/動き出した国税局/マイナンバー受け取り拒否をする人々/公安資料流失/新大久保嫌韓デモ/生活保護もあてにならず/ヘイトだヘチマだと叫んでも

                第4章 在日韓国人への警告
                反日感情の裏にあるのは日本人への恐怖心/事実を知れば全日本人が大きな復讐心を持つことに/テロ資産凍結法/ネット銀行口座凍結/もう悪いことはできない! 10万単位の凍結口座が存在⁉/在日が頼みとする司法の壁も必ず崩壊する/反日在日は有事になれば「外患罪」で全滅だ

                第5章 通報祭り│日本人の逆襲
                余命プロジェクトチームからTO君へ/入管通報用 自動通報ソフト/集団通報の目的と意味

                第6章 余命1〜40号

                番外編 日韓戦争
                日韓戦争は起きるのか/現状と戦後史/日本の態勢/日本の態勢/韓国の態勢/戦争の見通し/戦争の後始末とその後

                エピローグ 日本人の民度と国家間の優劣

                内容(「BOOK」データベースより)
                余命三年を宣告されたブロガーが、韓国や在日、サヨクが知られたくない情報を暴露。今もっとも注目のブログを書籍化!
                ===引用終わり===============================================
                 
                JUGEMテーマ:国際社会

                | 政治・経済 | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
                民主党の議員はよほど韓国を特別扱いして欲しいようですね・・・
                0
                   小川敏夫 民主党議員は、 韓国は密接関係国 → 密接関係国には自衛隊を派兵して助けることもある → 日本の自衛隊が韓国を助けることは法律上可能 って話に持って行きたいんだというのがよく分かる国会中継だった・・・よほど韓国を特別扱いして援助したいようだ。

                   安倍首相もはっきりとした回答で言質をとれたくないので、新3要件で日本の危機でないかぎり自衛隊を派兵することはないと繰り返し回答していた。自民党が政権与党である限りは、朝鮮戦争への介入はなく中立ってことですね。でも民主党が政権与党になったら韓国を助けに日本の自衛隊を派兵するってことですかね。どっちの方が平和的なんだか・・・ここで安倍総理が韓国への自衛隊派兵は要件を満たせば法律上可能とか回答していれば、マスコミは日本が朝鮮戦争へ参加とか、韓国へ侵略とか騒ぎ立てるんだろうな・・・。北朝鮮・韓国・中国もその発言を元に大騒ぎするのだろう。

                   民主党には日本のことより、他国の事を大事に思っている議員が多い感じがしました。外国人に参政権を与えようとしたり、公務員・選挙管理委員会から国籍条項を廃止して、外国人でも国家の根幹に関わる地位につけるようにしたり、他国に軍事機密を流したりする議員が・・・ 

                  国防を考えると帰化1、2世は国会議員に立候補する資格与えるのは危険すぎるわな・・・どうなることやら。

                  ====================================
                  【安保法制】韓国有事の際に自衛隊は助けませんと言うと涙目になる民主
                  http://www.nicovideo.jp/watch/sm27014597
                  集団的自衛権の議論
                  小川敏夫  民主党議員「(韓国に隣国から地上軍が侵入してきた時)自衛隊は韓国にいかなきゃしょうがないじゃないですか。法律上そうなりますよね。」
                  安倍首相「法律上はそうなりません。」
                  ・・・
                  韓国への自衛隊派兵は(集団的自衛権適用の)新3要件に適合しない旨の解説。日本の存立危機武力攻撃に対して集団的自衛権を発動する。
                  これらの要件を満たさず、他国への自衛隊派兵は憲法上できないので、韓国への自衛隊の派兵はない
                  ・・・
                  小川敏夫 民主党議員「では、法律上自衛隊は韓国に派兵されることもあるのか?」
                  安倍首相「新3要件に適合しない他国への自衛隊派兵は、憲法違反なのでできない」
                  (以下、おなじやりとりの繰り返し)
                  ===================================
                   
                  JUGEMテーマ:戦争・紛争

                  | 政治・経済 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  政治腐敗:政治・芸能社会はコネ社会
                  0
                    今回の東京オリンピックのロゴデザインの件は酷いね。この件をみて思うのは、デザインの優劣なんて関係なくて、所詮コネできまる世界なんだなあ。デザインの優劣なんて決めれないわな、各個々人の好みだから。
                    芸術の社会は基本的にコネで決まるよね。芸事の実力なんてのは評価ができないから、政治的な力で誰を採用するとか、どの作品を選ぶとか決めるようになるのは自然な流れ。芸事を自分で楽しむのはいいけど、芸術で世間に評価されようなんてのは、コネ作りの競技で勝つことを目指すようなもんなのかな。

                    まだ、歌・音楽・は少しは実力がでてくるが、売れるためにはコネが殆どだからなあ。絵画・デザインとかも素人が見ても実力の違いがわからないよね。専門家が勝手にこの線がいいとか、この色使いがいいとか勝手に自己満足しているようにしか見えないものに多額の税金払うのやめて欲しいなあ。不正の温床だよね。地方でもよく地方議員の親戚の芸術家の作品を公共の建物の前に数千万円で建ててるよね。個人の金で芸術作品に金はらうのは自由だけどさ。そう言えば、昔良く絵画取引で贈収賄する手法が流行っていたね。いまでもやってるんだろうな。ネットが発達してこういう不正が少しはわかるようになったので、まだましかな。これからこういう不正がでなくして欲しいけど、関係各位は不正を認めるわけないわな。状況証拠だけで、物証があるようなものでもないし。

                    まず、こういう芸術作品に税金払うのは一切禁止しないとね。五輪ロゴの選考は、デザインには無記名で一般国民の投票で決めて、デザイン報酬は0円にしないと。デザインが選考されたら、名誉・宣伝になるので、デザイン料金は無料でいいよ。デザイナーに本当にデザインの実力があるのならば、一般国民の多くに選ばれるはずでしょう。
                    素人の一般国民には素晴らしいデザインなんかわからないって言うような専門家のデザインなんか、国民の税金使ったイベントにいらんし。そういう大先生達は自分のデザインを身内だけに見せて、お互いに先生先生と呼び合って、互いに作品を褒めあって満足してたらいい。もちろん自分の金だけでイベント企画してくれ。

                    政治の世界もコネで多くの所がきまっているようだね。以下の記事をみると。こんなのほんの一部だけだし。よく”美しい日本”とか”絆”とか言えたもんだな。どこの政権でも、こんな腐敗はあるわな。いろんな政権あるけど全てそれぞれの利権のためにがんばって争っているだけだなあ。誰でも、利権を応用に鳴るのだろう。抽象度のレベルが低い政治だとは思うけど、今の自分を含めた国民のレベルに適合しているのだろう。自らの国を良くしたいと思うならば、まずはこういう不正がばれるような仕組みづくりが必要だな。

                    ============================================
                    【五輪エンブレム】深刻な影響及ぼしかねない佐野研二郎のトートバッグ問題★24 ©2ch.net
                    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1439355792/


                    31 :名無しさん@1周年:2015/08/12(水) 14:05:47.35 ID:Jw1X1KCU0
                    ttp://zhao.jugem.jp/?eid=904より 
                    >東京五輪ロゴのデザイナーをめぐる最大の疑惑は別のところにある。 
                    >デザイナーの佐野研二郎氏は、実は、国立競技場でミソをつけたスポーツ振興センター 
                    >(JSC)の職員の親戚なのだ。この職員は河野一郎JSC理事長の右手と言われる。 

                    佐野 研二郎(元博報堂、「MR_DESIGN」、グラフィックデザイナー、多摩美術大学教授) 

                    兄:経済産業省 商務情報政策局 情報経済課長【佐野 究一郎】 

                    JSC理事長 河野一郎の右腕で佐野研二郎の親戚:日本スポーツ振興センター【佐野 総一郎】 

                    経産「博報堂よ。デザイン料多めに払うから、五輪商標管理で天下り〇人引き受けてや」 
                    博報「OK。ほな、受賞者はいつもの佐野さんトコの弟にするわ」 
                    経産「そやな。佐野の弟なら、JSCにも親戚いるし、話がツーカーや」 
                    博報「経産よ。お主もワルよのう・・」 

                    70 :名無しさん@1周年:2015/08/12(水) 14:08:54.95 ID:+rEXaXm00
                    ◆いわゆるひとつの絆ってこと?◆ 

                    佐野研二郎←←2020東京五輪エンブレム受賞者 元博報堂 
                    2014年多摩美術大学・統合デザイン学科・教授に着任 

                    永井一史←←五輪エンブレム審査委員長の息子で博報堂の五輪担当 
                    2014年多摩美術大学・統合デザイン学科・教授に着任 

                    永井一正←←五輪エンブレム審査委員長 
                    http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/poster/h_jpg/90_2_1.jpg←佐野エンブレムってこれにも似てない? 
                    ↑↑永井一正 ポスター・ライフ 1957-2014にも展示 

                    佐野 究一郎←←佐野研二郎の兄 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 課長 
                    富山県理事・商工労働部次長として2014年永井一正 ポスター・ライフ1957-2014展の開催に関与 

                    長嶋りかこ←←五輪エンブレム選考委員 博報堂社員で佐野の元部下 
                    2014毎日デザイン賞受賞者で選考のための調査委員には佐野研二郎 

                    高崎卓馬←←五輪エンブレム選考委員 電通社員でサントリーのCMプランナー 
                    サントリーオールフリーのプレゼントトートバッグも担当 

                    浅葉克己←←五輪エンブレム選考委員&(佐野と共に)2014毎日デザイン賞調査委員 
                    民主党のロゴのデザイナー JAC理事長河野一郎は民主党政権が任命 

                    (河野理事長の右腕と呼ばれるJAC職員が佐野の親戚という話もネット上にあるが果たして?) 

                    135 :名無しさん@1周年:2015/08/12(水) 14:13:23.45 ID:g/X111XG0
                    第5回 佐野 総一郎 (運営部運営調整課) 

                    日本スポーツ振興センター 総務部経営企画室 専門職 
                    2004年10月〜2010年3月 JISS 運営部 運営調整課 
                    同 NTC設置準備室 

                    http://www.jpnsport.go.jp/jiss/column/exworker/tabid/1018/EntryID/21/Default.aspx 

                    305 :名無しさん@1周年:2015/08/12(水) 14:24:32.79 ID:+vsqlwWw0
                    多摩美術大学 統合デザイン学科開設 (2014年4月) 
                    永井一史(永井一正の息子、HAKUHODO DESIGN設立)と佐野研二郎が教授に就任。 

                    経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 課長 佐野 究一郎 
                    即ち佐野研二郎の兄が、平成23年6月〜平成26年6月に富山県理事・商工労働部次長として、 

                    永井一正 ポスター・ライフ 1957-2014 
                    富山県立近代美術館、2014年4月19日(土曜)から6月1日(日曜)開催に尽力。 
                    http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/exhibition/exh_2014/exh_14_1.htm 

                    この展覧会で、永井一正氏のあの作品が展示された。 
                    http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/poster/h_jpg/90_2_1.jpg 

                    同展の開催期間中に佐野究一郎が石井楼貮抻蓋知事や美術館長の雪山行二氏らと 
                    「富山県経済・文化調査団」としてアメリカ美術館巡り6日間の旅をする。 

                    この頃から、佐野氏の周辺がエンブレムを担当することがほぼ決まっていたようだ。 
                    佐野研二郎、北川一成、池田亨史によるオリンピックロゴ作成の実践記事、 
                    (超実践!オリンピックのロゴをつくる!! 
                    2020年のために今、できること 
                    2014年4月26日(土)発売著者:デザインの現場編集部価格:2,700円(税込) 
                    http://www.cinra.net/news/20140428-mojinotsukurikata?device=desktop 

                    さらに、佐野兄弟の親戚で、JSC理事長の右腕といわれる、日本スポーツ振興センター職員の佐野総一郎を通じてJSCへの根回しも盤石にする。 

                    そして2015東京オリンピックエンブレム選考 (2015.7.24) 
                    受賞者 佐野研二郎 
                    審査委員長 永井一正 
                    選考委員 浅葉克己 高崎卓馬 長嶋りかこ (まだ34歳で佐野の元部下) 

                    2014毎日デザイン賞選考(2015.3.4) 
                    受賞者 長嶋りかこ 
                    調査委員 浅葉克己 佐野研二郎 

                    つまり博報堂の八百長で応募資格を制限し、予定通り仲間内だけで決めてしまった。 
                    永井一正に気に入られるように作ったのがあの弔旗デザイン。並べると葬式エンブレム。 
                    http://i.imgur.com/FcSoVDi.jpg 
                    http://img.47news.jp/korean/assets_c/2015/02/TR2015020200128-thumb-260xauto-24984.jpg 
                    http://i.imgur.com/DcJko13.jpg 

                    そしてサントリーオールフリーのプレゼントトートバッグ 応募期間 (2015.7.7〜8.31) 
                    (受任者)佐野研二郎 (推薦者)高崎卓馬 

                    こうして悪事が露見したというのがこのスキャンダルの時系列。 
                    せめて一週間前に佐野が、黒から江戸紫への変更を受諾していれば致命傷は受けずに済んだものを。 
                    http://i.imgur.com/0nmP787.jpg 

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                    JUGEMテーマ:アート・デザイン
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                    ネット上での政治闘争
                    0
                      最近はネット上での政治活動が活発で良いことだと思う。いろんな意見や真実・デマが混在していて、自分で情報収集・検証し判断する能力を皆が少しづつ持つようになり、長い間には少しづつ不正が減り良い社会になっていくだろう。
                      ただ、やはりまだ現代の文化・科学レベルでは、自分に不都合な政治的意見を表明するウェブサイトを法律・暴力等の手段で不正に閉鎖させようとする動きもあるようだ。今の地球人類のレベルだと言論の自由っていうのは難しいね。
                      前にも書いたけど世の中をよくするのはインターネットのような気がする。科学技術・ビジネスだけに限らず政治・文化などの分野でもインターネットによる情報発信・共有は世界を着実に良くしていくだろう。100年後の世の中をみてみたい。

                      ネット上での政治活動を押さえる手法としてウェブサイト・記事削除がある。例えば2015年8月10日ぐらいに保守系のウェブサイトで注目されていた”余命3年時事日記”が突然閉鎖されたようだ。この記事を書いているのも、このウェブサイトが閉鎖されているのがネット上で目立っていただからだ。政治的な内容のブログだったそうだ。ブログを削除させたところで、また別の国内プロバイダや海外プロバイダでブログを再掲する、他の協力者にブログを作成してもらうなど、他にいくらでも情報発信の方法はあるので、ブログ記事削除は余計に目立ってしまい無駄な言論統制だと思った。

                      これにくらべてデマを流す手法は、まだ記事削除よりかは政治的には長い効果があるだろう。ただこれもより長期間にはデマはだんだんとばれてくる。その背後関係も一緒にまわりにばれてくる。デマ情報を長期間持たせるのは難しい。殆どの人は政治的なことに時間をあまりさけないので、デマを検証する十分な時間がないので、一時的にデマに流されることがある。まあこの一時的でも政治的に騙して効果的に政治活動を行うべく各勢力ネット上での活動を頑張っているわけだ。国全体にデマを何十年もずっと信じさせている国も多くある。いやどの国もでも各政治勢力が都合のいいデマをながしているわな、大昔から。ラジオ等も無い時代だと、より人々は先導されやすかっただろうなあ。テレビ・ラジオとインターネットとの大きな違いは一方向性か多方向性のコミュニケーションだということだろう。インターネットは多方向性のメディアなので一元的な洗脳が難しいわな。

                      どちらかというと僕はそのブログの内容よりもウェブサイトを強制的に排除する手法がどのようなものか関心がある。最初は法律違反している内容があれば、そこをついてプロバイダに削除申請をするのだと思いますが、それでも無理な場合はブログ作者やプロバイダ会社に暴力的な嫌がらせ等をするのでしょうか?そういった犯罪をできなくするような法律や行政での取り締まりが必要ですね。

                      今回目に止まった政治的ウェブサイト削除は下記。今は日本の政治でどんな動きが水面下起きているのだろうか。今後どんな攻防があるのか注目してみる。
                      ==引用======================================
                      余命三年時事日記(新サイト)
                      http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

                      余命3年時事日記(旧サイト)
                      http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

                      ==========================================
                      余命3年時事日記アーカイブ
                      http://yomei3archives.blog.fc2.com/blog-entry-93.html


                      以下に、有志の方々によるミラーサイト&余命ブログ拡散ブログ等をリストアップします。
                      内容は随時更新していく予定です。

                      余命3年 私なりの解釈 様
                      http://takarin7.seesaa.net/s/

                      「日本人よ立ち上がれ、歴史の真実」 様 および
                      「日本を日本人の手に取り戻しょうゆ」 様(資料保管庫)
                      http://siryou.wiki.fc2.com/

                      待ち望むもの 様
                      http://meron.vanillapafe.info/

                      余命3年時事日記 バックアップまとめ 様
                      http://blog.livedoor.jp/aikokku/

                      余命3年時事日記 全記事魚拓
                      http://archive.is/o1L7N
                      http://web.archive.org/web/20150810052211/http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/
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